認知機能改善学習の手引き

19の認知症状

改善習得テキスト

認知症で苦しむ人を0にしたい思いから、

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これはなに? 何が書いてあるの?

注意機能障害

症状1

注意機能には4つの種類があります。それぞれの注意機能が適切に働かないと、生活に支障が出てしまいます。このセッションでは注意機能に関係する脳部位と、どんな人に行うべきか?評価とアプローチ法をお伝えします。

症状2

被害妄想

そもそも被害妄想とは何でしょうか?それは「結論への究極の飛躍」です。なぜ究極に飛躍してしまうのか?その原因はいくつか考えられます。原因を評価するための方法と、そのアプローチ法をお伝えします。

症状3

記憶障害

このテキストでは「エピソード記憶に基づいた短期記憶」についてお話しします。実は短期記憶と関わる、特徴的な脳部位があります。見逃されがちなその脳部位へのアプローチはかなり重要です。ここではその部位をを中心としたアプローチ法が学べます。

症状4

見当識障害

見当識障害は放っておくと重度化し、被害妄想などの他の症状も発症するため、早めにアプローチする必要があります。ただ日常生活にあまり支障がないため、見逃されがちです。ここでは早期に見極めるための評価とアプローチ法をお伝えします。

症状5

睡眠障害

睡眠障害と一言でいっても様々は症状があります。ですが、おおまかに3つに分類することができます。このテキストでは認知症患者に多い「体内リズムの乱れ」についての原因や評価、アプローチ法についてお話ししていきます。

症状6

徘徊

徘徊には原因となる症状がいくつかあります。まずはこれらの原因となる症状にアプローチすることが必要です。ですが、共通する部分もあります。なので原因となる症状にアプローチしつつ、徘徊そのものへのアプローチもやってみてください。

症状7

道迷い

認知症患者の行方不明数は2018年の集計で1万5千人を超えると言われています。それだけ社会問題にもなっている症状の1つです。このではその道迷いの症状の評価とアプローチ法をお伝えします。

症状8

感情失禁

感情失禁には関係する脳部位と内臓の2つへのアプローチが重要です。ここではその両方の評価法とアプローチ法を中心にお話しします。

症状9

汚物行為

認知症の中でも重症度が高い人に多い症状です。特に側脳室の拡大が著名な人に多いと言われています。なぜそのようなことが起こるのか?その原因をしっかり学ぶことで、アプローチもやりやすくなるでしょう。

症状10

更衣障害

認知症患者の更衣障害は「更衣の作業分析」から原因を見つけることができます。このテキストではその原因の見つけ方と、その詳しい解説、評価からアプローチまでをお伝えします。

症状11

焦燥感

焦燥感を認める人に絶対やってはいけないことがあります。それは無理やり座らせたり、抑制することです。なのでできるだけ落ち着いている時にアプローチする必要があります。ここではその理由とアプローチ法をお伝えします。

症状12

異食

異食を起こす人の特徴と原因部位を知ると必ずアプローチした方が良い場所がわかってきます。それは「手」なんですが、、、その方法がわかるときっとあなたのアプローチの幅も広がるでしょう。

症状13

嚥下障害

レビー小体型認知症の方は特に起こりやすい症状です。この症状がひどくなると肺炎などの原因にもなってしまうので、早めのアプローチが必要です。肺炎の予防としてもぜひ学んでいただきたい内容になっています。

症状14

部屋の散らかり

部屋が散らかる原因は3つあります。1つ目はワーキングメモリーの低下、2つ目は認識した現象に対し、適した行動へ移せないということ、そして3つ目は複数の視覚刺激を処理できないとなります。ここではその3つそれぞれのアプローチ法をお伝えします。

症状15

頻尿

頻尿は認知症でない人にも多く認めます。このテキストでは認知症と関係のある頻尿の原因について解説します。この原因とアプローチ方法を知ることで、水を飲むとトイレに行きたくなるから飲まないという言い訳を減らすことができます。

症状16

同じものを買う

冷蔵庫に同じものばかりたくさん詰め込まれていたり、食べきれず結局捨てることになってしまったり、、、この症状で一番困るの家族です。ここでは認知症と関係性が深い病態について解説しています。

症状17

ピック病

ピック病とは、意味性認知症、前頭側頭葉型認知症、若年性認知症の総称を言います。また常同行動や反社会行動など特徴的な症状があります。ここでは特にポイントとなる、内臓と筋へのアプローチについてお伝えしています。

症状18

収集癖

脳の評価〜アプローチ編と内臓の評価〜アプローチの2つに分かれています。両方のアプローチをしっかり行っていただくことで、ポケットからトイレットペーパーが大量に出てくるということは減っていくでしょう。

症状19

人のご飯を横取りする

食べ物を横取りする原因は3つあります。この原因によってアプローチ方法は異なってくるので、まずはしっかり原因を評価することが必要です。評価ができれば、症状はみるみる減っていくでしょう。

実際にこのテキストを読んだ人たちのレビュー

本を読んだ方から喜びの声が他にもたくさん届いています

(自社調べ)

理学療法士として、認知症のリハビリテーションに13年程携わっていますが、こんなに認知症の症状について評価、治療を詳しくまとめたものは初めて見ました。
今後の仕事でこのテキストの内容を大いに生かして仕事を行っていきます。本当にこのようなテキストを作って頂き有難うございます。

ゆうすけ 様

​個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

こんなに立派な冊子が届くとは思っていなかったので、嬉しくなりました。症状別なので、目の前の方の症状に合わせて検索でき、とても使いやすいです。手放せない一冊になりました。ありがとうございました。

遠藤裕子 様

個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

届いた時は、凄い物頂いたなと言うのが感想です。
と言うのも、専門士の受講中だった事もあり書店で関連の本を手にしてみたら数千円はする上に難しい内容で、素人の私には要らないな届いた思って矢先に、内容は濃いし、難しいですが、症状別で文章が短く図も入ってて読みやすく、幅広い年代の方が使いやすいテキストだと思います!
こんな凄く実戦で役立つテキストを無料で下さるLAPREスタディ!本当に入っていて良かったです!

アキア 様

個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

届いて中を開いたとき、おおーっ!これは助かる!と思いました。なぜそうなっているのか、具体的な治療の方法など、見やすくまとめられていてありがたいです。毎日少しずつですが勉強しています。

youme 様

​個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

私の祖母が認知症になった時は、何故そうなってしまったのか…どうして訳のわからない事をするんだろうと思っていました。
この本を読んで、祖母の行動の謎が解けたように思います。知っているのと知らないとでは雲泥の差があると思います。ましてや改善方法もわかりやすく解説されていますので、認知症の方はもちろん、どんな方にも症状別に書いてありますので本当に参考になる本だと思いました。

TAKA 様

​個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

テキストがあると動画を見ながら、書き込んでいけますし、いつでも開いて復習できて良いと思います。
やはり紙のテキストなどがあった方が、より頭に入りやすく覚えやすいです。動画を見るだけでノートを取るのは結構大変でした。大きくて見やすく、わかりやすいテキストをありがとうございました。

dove 様

個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

内容がとても充実していて、じっくり読む時間がなくても、パラパラといくつかの症例を見ることができるので、使いやすいと思います。いつも目につくところに置いておきたいと思っています。

at 様

個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

とても素晴らしいテキストだと思います。症状と心の因果関係、どんな検査が個々の人に必要か、その評価によりどの療法が適切か、また家庭でもできる免疫系の治療法など、丁寧にとても理解しやすい良書だと思います。

佐藤加津子 様

個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

一般のテキストと違って、痒い所に手が届くいいテキストです。症状別に一連の評価から治療まで出ているのでとてもわかりやすいです。

古川玲子 様

個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

日本認知症リハビリテーション協会について

”認知症で苦しむ人を0にする”

これは私たちが掲げるミッションです。


2016年1月に認知症リハビリセンターを設立してから、これまでに約9年間で数千名を超える方々の認知症状改善に携わってきました。


私たちの店舗で患者様が劇的に改善される姿をみて、このノウハウを待っている人は全国にたくさんいることを確信し、日本認知症リハビリテーション協会を設立。

全国4支部(関東、東海、関西、九州)を作り上げ、ZOOMセミナーも含めれば毎月800名以上の受講生がセミ ナーへと足を運んでくれています。


主講座である「認知症リハビリテーション専門士養成スクール」は2018年に開講し、2024年8月時点で3370名以上の方々に受講していただいています。

これからもミッション達成に向け、机上の空論ではない現場で使える情報を提供し続けられるよう、私たちは実践者であり続けます。

会社概要

会社名

株式会社LAPRE  

代表取締役

岡本一馬 

〒533-0023

大阪府大阪市東淀川区東淡路4丁目30-2

イーズメディテラスII 6階

本社所在地

創業

2016年1月

資本金

100万円

従業員数

31人

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